
沿革
沿革
当院開設まで
- 昭和18年10月
- 隼人海軍病院として創設する。
- 昭和18年12月
- 霧島海軍病院に改称する。
- 昭和22年4月
- 結核療養所に転換、国立療養所霧島病院となる。
- 昭和58年8月
- 結核病棟を一般病棟に転換、全て一般病棟となる。
- 昭和61年1月
- 国立病院・療養所の再編計画が公表される。
- 平成12年7月
- 隼人町に経営移譲「隼人町立医師会医療センター」として開設。
(4病棟・一般200床・外来9診療科)
当院開設後
- 平成13年6月
- 血管造影検査及び治療を開始する。
- 平成14年4月
- 放射線科診療開始し、外来10診療科となる。
新外来棟・手術室・放射線室を整備、MRIを導入する。 - 平成14年7月
- 東3病棟を開棟し、一般250床・感染4床となり全開棟となる。
- 平成15年11月
- 地域医療支援病院の名称承認される。
- 平成16年3月
- 新病棟・院内保育所が落成。
- 平成16年8月
- 日本医療機能評価機構一般病院、病院機能評価Version5を取得する。
- 平成17年11月
- 市町村合併に伴い「霧島市立医師会医療センター」と名称変更する。
- 平成19年1月
- 64列マルチスライスCTを導入する。
- 平成20年3月
- 姶良地域循環器救急輪番制度を開始する。
- 平成20年5月
- 消化器病センターを開設する。
- 平成21年3月
- 鹿児島県がん診療指定病院の指定を受ける。
- 平成21年4月
- 外来化学療法センターを開設する。
DPC制度を導入する。 - 平成22年1月
- 脳神経外科診療開始する。
- 平成22年3月
- 電子カルテを運用開始する。
- 平成23年9月
- 新手術棟・救急外来棟が落成。
- 平成25年8月
- 非常用発電機を増設する。
- 平成26年9月
- 基幹型臨床研修病院の指定を受ける。
- 平成26年10月
- 日本医療機能評価機構-3rdG:Ver.1.0を取得
- 平成27年5月
- 通年学童保育を開始する。
- 平成27年9月
- 「鹿児島DMAT指定病院」の指定を受ける。
- 平成27年10月
- 地域医療連携システム「C@RNA Connect」稼働開始
- 平成28年4月
- 小児科診療再開・小児外科診療開始
総合(緩和)ケア病棟開設
災害拠点病院の指定を受ける。 - 平成28年10月
- 新研修棟開設
- 平成29年4月
- 基幹型臨床研修医1期生3名受入
- 平成29年6月
- 地域包括ケア病棟開棟
- 平成30年3月
- 物流管理システム(SPD)導入
電子カルテ・医事システム更新(GX→HXクラウド型1)
原子力災害医療機関登録 - 平成30年4月
- 基幹型臨床研修医2期生4名受入
- 平成30年7月
- 消化器外科・呼吸器外科・麻酔科標榜
- 平成30年9月
- 遠隔デジタル病理画像診断開始(鹿児島大学との連携)
- 平成31年2月
- 事業継続計画(BCP)策定
- 平成31年3月
- 施設整備基本計画策定
- 平成31年4月
- 泌尿器科診療開始
基幹型臨床研修医3期生1名受入
たけのこ保育園、学童保育所「みらい」を統合し、「たけのここども館」となる。 - 令和1年9月
- 日本医療機能評価機構認定(3rdG:Ver.2.0)
- 令和2年4月
- 基幹型臨床研修医4期生3名受入
- 令和2年9月
- 救急科標榜
- 令和3年4月
- 基幹型臨床研修医5期生4名受入
- 令和3年5月
- 心臓血管外科標榜
- 令和3年8月
- 糖尿病内科標榜
- 令和3年12月
- 耳鼻咽喉科・頭頸部外科標榜
- 令和4年1月
- 第1回緩和ケア研修会開催
- 令和7年2月
- 新病院開院











